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わたしのダイエットは「ボンボワール」

 

私がダイエットを始めようと思ったきっかけ、それは写真に写った自分をみて
ショックを受けたから。

 

 

ものすごく不健康で太っているわけではないですが、やはり美しい体型というのには
女性として憧れていまして私も少しでも近づけたいいう気持ちがあります。
一番その気持ちが強くなったのは、写真で自分の姿を見たときです。
そのとき人生で一番ふくよかな体型になっていて、でもあまり気にしていなかったのですが
久々に写真をとることになって後日出来上がった写真をみて驚きました。

 

 

自分が思っていたよりも、写真は真実を写しているようで二重あごで顔がアンパンマン
のように丸くパンパンになっている自分がいました。
これにはショックでした。
さすがに、これは美しいという範囲からほど遠くなっているとマイペースな私でも思いました。
そのとき、近々知人の結婚式があるのでそれまでにはボンボワール痩せようと思いました。

 

まず、どういったダイエットをしようかなと考えました。
一番はあまり食事を取らずに運動したらいいのですが、私はそれが苦手で逆に
ストレスになり太ることもあったので食事制限はしませんでした。

そして、ボンボワールで痩せなきゃと思うとなぜか痩せれないので、どんどんスリムな体型になっている
と自分に言い聞かせながらボンボワール+ウォーキングをしていました。
そしたら、急激には痩せなかったですがボンボワール効果もあり4キロほど痩せました。


 

 

 

ボンボワール きれいな姿を残したい

 

衣装合わせと挙式までに何とかやせたいと奮闘したダイエットの記録と維持する
苦労のお話し。

 

 

今まで幾度となくダイエットに励んだが 人生に一度のイベント結婚式には
痩せてかわいいドレスを着たい、そんな乙女心。
式まではあまり時間もなく短期間に痩せないといけないことになり、ボンボワールでの
必死のダイエットが始まりましたよ。
朝をボンボワールにして昼は野菜中心のランチ、夜は母に頼んで和食中心にしてもらい
通勤も自転車から徒歩にして、エレベーター&エスカレーター使わず頑張りました。

 

 

何とか最後の衣装合わせまでに体重と体型の削減に。
その期間1か月ボンボワールで何とか9号のドレスにサイズを合わせられました。
さてここからまた大変でした、ボンボワールで維持しないといけないのをすっかり忘れていたんです。
式まで2か月。誘惑の魔の手はいろいろ・・・家族の顔合わせや友達との飲み会送別会
などで食べる&ボンボワールを飲む。

 

さすが無理だなと朝は走り込み軽いマラソンなどを繰り返し、仕事から帰宅後はまた
マラソンやウオーキングの毎日で体型の維持を頑張りました。
挙式までにボンボワールで体型も保てましたが、結婚後はあの日の苦労の反動なのか痩せない日々です。
挙式した日の自分にまた帰るべく、ボンボワールで痩せなきゃと日々思うのでした。


 

 

 

ボンボワール もう戻ってこない10代の日々

 

10代をおデブさん体型で過ごした私。
20代でダイエット成功したけど、もっと早くやっておけばよかった。

 

 

ひとりっ子で初孫、両親や祖父母に甘やかされて育ち、食べるのが大好きだった私は、
幼い頃からぽっちゃり体型。
それでも幼い頃は「体が大きいわね〜」で済みましたが、中学生になる頃には、
ぽっちゃりどころかおデブさん体型にまで成長。
下手したら、同級生の2人分くらいの体重があったほどでした。
そのせいか、体型のことでからかわれたり、陰口を言われることも多く…そこで生活を
見直せればよかったのですが、ストレスを食事で発散する私は、さらに食欲増進されてしまい。
そんなだから恋愛もできず、青春らしいことは何もなく。
結局、ボンボワールも飲まず我慢もせず食べたいものを食べただけの10代でした。

 

 

20代になり、相変わらずの体型だった私はついに体調を崩し、それをきっかけに
ボンボワールダイエットをすることを決意。
無理のないように食事制限をしながら適度な運動。
今まで自堕落な生活をしてきた私には堪えましたが、もう後戻りはできないと黙々とボンボワールと頑張りました。
そのボンボワールの結果、2,3ヶ月で10キロダウン。
初めてのダイエットにしては上出来な結果を収めました。

 

しかし、おデブさん体型の私では、マイナス10キロほどではまだまだといったところ。
さすがにもう太りたくないと思った私は生活習慣をきっちり見直し、ダイエットを続行。
それからも数年かけて少しずつ体重を落とし続け、ついにトータルでマイナス30キロを達成しました!
現在も痩せ体型ではありませんが、リバウンドすることなく、体重も増えることなくボンボワールで維持できております。

 

 

痩せたのは自分でも嬉しいですし、よく頑張れたなと思いました。
しかし、ダイエットし始めるのはだいぶ遅かったなと反省しております。
もっと早く始めていれば、代謝だって今よりも良かっただろうし、ダイエットしやすかったのではと感じます。
年齢も気がつけば20代後半。
まだまだ先は長い人生かもしれませんが、10代のキラキラした時代を無駄にしてしまった
という後悔が後を引きます。私だって、青春したかった。

 

何を始めるのにも遅いことはない、というような言葉をよく耳にしますが、ダイエットだけは
ボンボワール始めるなら早い方がいいと身にしみて感じました。


 

 

 

リバウンドしてボンボワールを始めようと思った経緯

 

30代に5kgの減量に成功したが、リバウンドしました。
そこでスポーツクラブ&ボンボワールを始めました。

 

 

私がダイエットについて真剣に考え始めたのは30代に突入してからです。
そこでステッパーを購入してそのおかげで、半年で5kgの減量に成功しました。

その時はまだダンスのレッスンも週に2、3回通っていて、運動量もそれなりにありました。
それにバイクもなかったのでよく歩いていました。

 

しかし30代半ばにバイクを購入し、歩く量も減って少しずつ体重が増えつつありました。
そして40代に突入したころから、インターネットにはまり、以前に増してカロリー消費する
量が減ったのに加えて、歩いて5分ぐらいのスーパーに行くにもボンボワールを利用し、
ダンスのレッスンも週に1回に減ったこともあってどんどん体重が増えてきました。
体重が増えると余計に動くのがおっくうになり、悪循環となっていきました。

 

 

サプリなどいろいろ試したが効果はなく、すぐに挫折していました。
さらに追い打ちをかけるように、ある日転んで足を骨折して1か月半ほど動けなくなったことです。
30代に5kgの減量に成功したことが全て水の泡となりました。そこで意を決してスポーツジム&
ボンボワールを始めました。
スポーツジム&ボンボワールを始めて食事のコントロールと運動を頑張って、半年で5kgの減量に成功し、
あれから10年近くになりますが、ボンボワール効果もあり10kg近く体重が減りました。
体脂肪率も30%ぐらいから10%代になりました。

 

スポーツジム&ボンボワールでプロの指導を受けることが大切であり、モチベーションを保つことにも
つながることを痛感しました。
それに多くの人の影響を受けて刺激になるし、体脂肪率を計測したりするので常に意識できます。
今思うと、もっと早くからスポーツクラブ&ボンボワールをするべきだったと後悔します。
ダイエットは楽をしようとしてサプリなどに頼らずに食事のコントロールと、
運動やボンボワールという日々の地道な努力以外に方法はないとわかりました。
それにもっとボンボワールに早く気づくべきでした。


 

 

 

キレイになろうと励み、ボンボワールをすることは大切だと思います。

 

20代はじめの頃、ダイエットや美容のことに関して無頓着で、気になっていた人を
射止められませんでした。

 

 

20代はじめの頃、彼ができたということで、食べることがとても好きな友人がボンボワールを決意して、
ゆっくりですが徐々に体重を落としていき、同時にストレッチなども組み合わせてカラダづくりに
奮闘した結果、とってもすっきり美ボディに変身したのを目の前で見た時は、驚きとともに、
とってもうらやましいと強く感じたことがあります。

 

その頃の自分は、痩せすぎでも太りすぎでもなかったのですが、運動が好きではなく、
もちろんストレッチなども敬遠して、運動らしい運動はしていませんでした。
友人は最初はなかなか体重が落ちず、食事内容を変えてみたり、ネットで情報収集したり、
美容関係の友人へ相談したりと、いろいろとボンボワール実践したとのことでした。

 

 

女性というのは感化されやすいので、周囲の友人たちも我も負けじと、ダイエットや
エクササイズなどがちょっとしたボンボワールブームになりました。
私はといえば、それほど体型にこだわるほうでもなく、強い目標もなかったので、食事の量を
減らすくらいで過ごしていました。
それから数か月経過して、次々とボンボワールでキレイになっていく友人達の切磋琢磨する様子を拝観
していましたが、その年の年末の飲み会で、とっても後悔する出来事が起こってしまいました。

 

11月頃に知り合いになり、友人達とですが飲み会を何度か開催して、ちょっと気になる人ができたのです。
できるだけ自分から話しかけるようにするなど、頑張って自分なりにアプローチしたのですが、
結果、振り向いてはもらえませんでした。

理由は、食べることが好きな友人に感化されてもっとボンボワールでキレイになろう、と励んでいた友人の一人に
その人が惚れ込んでしまったからです。
年末の飲み会では話らしい話は全くできず、悲しみにくれながら家族と紅白を観ていたという、
今思い出しても苦い思い出があります。

 

 

やっぱり、キレイになろうと励んでいるとそのオーラが彼女をより美しく魅せていたのだろうな、と感じました。
やはり、あの時自分もボンボワール実践すれば、結果が違っていたかもしれません。
それからは本格的に美容と健康について、それまでより真剣に考えるようになったので、
つらい出来事もバネにしてボンボワール頑張るようになりました。


 

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